【メディア掲載事例】月刊事業構想4月号で、弊社のインバウンド向けシステムが掲載されました。

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【メディア掲載事例】月刊事業構想4月号で、弊社のインバウンド向けシステムが掲載されました。

事業構想大学院大学が発行するビジネス誌『月刊事業構想』の4月号にて、
「まちを『外国人が知る』観光地に」というテーマで
弊社のインバウンド向けシステムが掲載されました。

今、地域振興が求められている中で、
インバウンド(訪日外国人向け)市場に注目が集まっていますが、
外国人旅行者が訪れるのは、ゴールデンルート(東京、富士山、京都、大阪など)
はじめとする一部の地域に限られています。

一極集中型から全国各地への分散・拡散型へと
シフトさせるための施策としてエスキュービズムでは、
外国人の旅行客がまずその観光地を知る機会として、必要な情報を多言語で発信、
まち全体を簡単に「多言語化」することができる仕組みを提案。

例えば外国語サイトで地域の情報を発信すると、スマホ向けに自動変換され、
サイネージとも連動してプロモーションが行われます。
翻訳機能付きのシステムであり、サイトの更新も簡単です。
自治体や商工会、各店のオーナーが観光施設や店舗の情報、
イベント情報を日本語で入力すれば、自動的にまち全体を多言語化することができます。

そして、言葉の壁から外国人への苦手意識を払しょくさせる必要性も課題としてあり、
タブレットを使った「翻訳接客」のシステム提供もあわせて行うことができます。

観光振興の担当者や商店主の中には、ITに抵抗感を持つ人もいますが、
エスキュービズムは、そうした人でも使いやすいシステムを実現しています。


掲載内容の詳細は下記リンクよりご覧頂けます。

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