テレビ東京「夕方サテライト」にも紹介された、「ねがブロ by noodoe」ってなあに?

コーポレートニュース

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こんにちは!
採用企画部の山端です。

最近寒くなってきたなァ。なんて思っていたら、
もうあっという間に12月、今年も残るところ1ヶ月ですね。

そんな、12月は何と言っても忘年会シーズン!
エスキュービズム内でも、部署や有志での忘年会企画が盛り上がっています。

忘年会の会場を押さえる為に、毎日情報サイトを見ていますが、
良い日取りはすでに満席のところも多く、
この時期は本当に飲食店の方は大変だろうなあと思う日々です。

そんな忙しいお店を救うサービスが、エスキュービズムは有ります!その名も…
「ねがブロ by noodoe」




長方形のブロックにサービス名が書いてあり、倒すだけで店員のリストバンドに通知が表示されます。

注文を聞きに行く1往復を短縮し、効率の良い接客をすることができます。

賑やかなワイワイした店内では、「すいませーん!」と呼んでも店員が捕まらないことも多いし、
会話の途中で注文を頼んだりするのも、話が途切れて嫌なときがありますよね。





話の途中で注文しようとして、店員が捕まらないときって気マズイ……そんな問題を解決します。
その「ねがブロ」がすごいお店に導入されたということで、担当の三宅さんに話を聞いてきました!!





というわけで三宅さん、「ねがブロ」はどちらに導入されているんですか?


三宅「伊勢神宮から徒歩1分、創業100年を超える超老舗食堂ゑびや大食堂さんです。」(詳しくはコチラから)

創業100年とはすごいですね!老舗のお店がIT企業がつくるコールベルを導入されるんですね。
三宅「そうなんです。最近はITに対して感度が高いお店が増えており、地方のレストランでも外国の観光客が多いので、
文字ではなく視覚で捉えて注文ができるところに注目が集まっています。






(“お水”の面を上にして倒すと、手元のデバイスにオーダーが送られ、注文が表示されます。)

確かに!簡単な注文だったら絵を見てわかりますよね!

三宅「他にも、表面にプリントされている「お願いごと」を変えれば、様々なシーンで活用することができます。」

例えば……
試着室 : 着替え室から店員を呼ぶのは恥ずかしい…声に出さなくてもサイズ違いを持ってきてもらったり、着替えを手伝ってもらえたりすることができます。
工場 : 作業の進捗報告や足りなくなった部品の補充依頼、シフトの出勤報告など、声が伝わりづらい工場内でも「お願いごと」を伝えることができます。

そうなんですね!!いろいろなところで普及すると良いですね。

三宅「僕と一緒に営業に行ってくれる方を大募集中です!」






ところで、その体勢きつくないんですか?






三宅「………きついっす。」
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